夢中になるのもいいが

クリックで拡大

区分

一般の部 佳作

氏名

首藤 栄(しゅどう さかえ)

紹介文

スマホやフェイスブック等情報機器はめざましく進歩してきました。
そして人々に多く楽しみや恩恵を与えてくれた反面、多くの危害(自殺、いじめや交通事故など)を与えていることも事実です。
長崎で私はよく市電を利用することがありますが、最近、多く変わったことは、車内で機器をいじっていない人がめずらいい程です。
障害のある人、老人、妊婦さんや、子連れの人が同乗してきても、知ってか知らずか夢中で機器をいじっている姿をよく見かけます。
勿論全部の人がそうということではありませんが・・・
機器が人の心を奪っていくような寂しさを感じ、作品にしてみました。

都道府県

長崎県

年度

H26年度

バックナンバー

思いやり
詳しく見る
みんな友だち
詳しく見る
夢はぜったいあきらめない
詳しく見る
友達
詳しく見る
大好き
詳しく見る
いろんな人と生きる
詳しく見る
ゆずり合い
詳しく見る
何をすれば・・・?
詳しく見る
関わりづらい
詳しく見る
I’m as high as you
詳しく見る
日常
詳しく見る
同じバトン
詳しく見る
もう心配いらない
詳しく見る
あなたの目になる。
詳しく見る
きみのためにできること
詳しく見る
さんぽ
詳しく見る
秋まつり
詳しく見る
間違いさがし
詳しく見る
これが、自分
詳しく見る
色覚障害について
詳しく見る
北斗七星を見せてあげるよ
詳しく見る
夢中になるのもいいが
詳しく見る

鳥取県人権文化センターのその他の活動

ページトップへ